{"product_id":"9784594092702","title":"人生に期待するな","description":"第二章　人生をどう生きるか\u003cbr\u003eほとんどの人間は凡人として生まれ、凡人として死んでいく／しっかり足元を見ろ／好きなことが仕事になっただけ／努力して悦に入ってるようじゃまだまだだ／没頭できるものがあればいい／将棋より麻雀のほうがおもしろい理由／相手の話をちゃんと聞く／若いってことにあまり価値はない／芸術の突然変異と大衆の芸術への要求／エッセンシャルワーカーのほうがよっぽど偉い／ワガママ放題で非人情な人間にチャンスがあるのかもしれない／向かってるベクトルが合ってればいつ死んでもいいんだよ／浅草のオヤジのほうが幸せか／何かに疑問を抱くことで自分のできることが見つかるかもしれない／産卵で遡上するサケのすごさ／自分の子に才能がないことを突きつける／他人に迷惑をかけてるかもしれないという想像力の大切さ／日本の資本主義は末期的だ／異常気象もコロナも高齢者の免許返納も根っこは同じなんだよ／政治や政治家ってのをあんまり信用してない理由／政治家には資格試験が必要だ／人生１００年時代、定年後はどうやって生きていけばいいのか／今を生きる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第三章　エンターテインメントの怖さ\u003cbr\u003e落差の中にお笑いがある／理想と現実の大いなるギャップから笑いが生まれる／捉えどころのない存在であること／笑いが不当に低く評価されるのはなぜか／お笑い芸人に常識が必要な理由／誰も屁をしてないって建前と誰か屁をこいたろうって本音／異端者を認めない間抜けな民主主義／オイラが考えるキュビズムみたいな映画手法／自分の体験からしかひらめきはない／未開拓の世界に出合うのは運がいい／芸事の怖さ／人間の感情や衝動を商売にすること／映画監督という仕事／エンターテインメントは世の中に影響される／お笑いは日常が満ち足りた状況でやらなきゃ意味がない／根っからのエンターテイナー／テレビの情報発信力が下がってる理由／エンターテインメントの選択肢がやたら増えた／ネットの動画配信サービスの脅威／民放テレビも有料化が必要だな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第四章　人間いつかは誰だって死ぬ\u003cbr\u003e死ぬことは人間に与えられた共通の宿命だ／１００人いれば１００通りの幸せがある／何にでも終わりがある／第二志望で成功するルートってのもある／神という存在の意味／神が願いをかなえてくれない理由／神は不幸と幸福、どちらもよしとする／死後の世界はない／言葉の意味さえ変わってしまう／沈黙は金の時代／人間の頭ってのは不完全なもんだ／重要な疑問は解決されないまま／自分の脳を扱いきれずに暴走させている人間／客観脳のススメ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあとがきにかえて　　～人生に期待するな","brand":"扶桑社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49312327631075,"sku":"00000_00000_00000_00000","price":24.99,"currency_code":"USD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0764\/3758\/6147\/files\/9784594092702-1.jpg?v=1788453894","url":"https:\/\/usa.kinokuniya.com\/products\/9784594092702","provider":"Books Kinokuniya USA","version":"1.0","type":"link"}